2007年09月21日

アレッサンドラ・フェリ

3ch(教育テレビの芸術劇場)で引退公演の様子を放送してたので観ています。
彼女の舞台は結構観てたので、淋しいものがあります。
(名舞台や名演は数々あるのでくだくだしくは書きません)

そういえば数年前、某劇場で公演鑑賞中、休憩時間に何となく後ろを振り向いたら…すぐ近くにフェリご本人が座っていて大変に驚いたことがあったのを思い出しました。
背丈は私とあまり変わらない(大柄ではない)女性で、流石に顔がちっちゃかったです。(サインとか貰うの忘れた私orz)
posted by かよ at 22:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2007年03月20日

スーパーバレエレッスン最終回

本日でマニュエル・ルグリ先生の「スーパーバレエレッスン」も最終回です。

トリを飾るのが、フォーサイスの衝撃的名作「イン・ザ・ミドル、サムホワット・エレヴェイテッド」より男性のヴァリアシオンですか。(私のブログの名称は、この作品から頂きました)

最初にマリ=クロード・ピエトラガラが(確か彼女のグループ公演だったと思うけど)踊ったのを観て強烈に感動した覚えが。
その後何回も観ていますが、やはり感動します。

番組最後のインタビューでルグリが、「自分に残されたダンサーとしての時間は多くない」という意味の言葉を言ってたのを聞いて寂寥感が。(今年の夏の日本公演を含めて、あと何回彼の舞台を観られるんだろうか)
それでも今夏の公演は(この番組に出演していたダンサーも何人か参加するし)非常に楽しみです。
posted by かよ at 20:49| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

本年の鑑賞予定。

PCサイトの日記にも書いたとおり1月、2月と一度もバレエ公演を観に行ってません。
日曜日に牧の「R&J」を観に行ってくるので、それが本年初です。

で、本年は今のところ以下の公演を観に行く予定ます。

6月 ミラノ・スカラ座バレエ団
   「ドン・キホーテ」
   (タマラ・ロホ&ホセ・カレーニョの回を希望しました)
   牧バレヱ団
   「眠れる森の美女」
   (三回公演のうち、少なくとも二回観る予定)

夏  オーストラリア・バレエ団
   「白鳥の湖」「眠れる森の美女」
   (かなり斬新らしいけど、どんなもんだろう)
   「ルグリと輝ける仲間たち」A・Bプロ
   (今回で多分最後か…。淋しいな。でもマチューが出演予定なのでそれは非常に楽しみ)

9〜12月
   マラーホフ、ニジンスキーを踊る
   (3演目の内、2演目選択)
   アリーナ・コジョカル主演「真夏の夜の夢」
   シルヴィ・ギエム・オン・ステージ2007

…都合12回。去年の半分強です。
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2006年12月26日

「スーパーバレエレッスン」眠れる森の美女

テレビ画面のレッスン映像を観ながらかつて鑑賞した素晴らしい舞台の数々を思い返していました。
その中には、今回の講師役、マニュエル・ルグリの踊った舞台も無論入ってます。
エレガントで完璧な、大人の王子様でした。
(但し東京バレエ団のゲスト《古い版は全体に王子の出番が少ない上、曲もズタズタに近いほど端折られている》だったため、王子の踊りが少なかったのが非常に残念)

最近では同じパリ・オペラ座のマチュー・ガニオがやはり東バのゲストで踊った王子様が、(本人の生地の若々しさと相まって)まだ見ぬ恋に憧れを抱いている、少年から青年へと揺れ動く時期を見事に表現しててこれも素晴らしいと思いました。

他にウラジーミル・マラーホフ(軽やかな踊りが素晴らしかった)、ブルース・サンソム(絵に描いたような美青年)、ローラン・イレール(私は彼がシルヴィ・ギエムのベストパートナーだったと思っている)、ウラジーミル・ネポロージニー(長い脚のラインがひたすら美しい)等も心に残る素晴らしい王子様でした。
(但しマラーホフが某外国バレエ団と一緒にゲストで来たときは、相手役のオーロラ姫のご面相が野性的過ぎて怖…ゲホゲホ)
posted by かよ at 21:50| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

あ、そういえば。

火曜日から始まった「スーパーバレエレッスン」の第一回、見逃した(苦笑)
もっともあの日は、マリインスキーの「海賊」を鑑賞に出かけてたからある意味いたし方ありませんが。

日曜の朝、再放送があるようなので観なければ。
(休日の早起きが苦手なのでちょっと不安あり)
posted by かよ at 21:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

映画「オーロラ」

今公式サイトに行ってきました。
パリ・オペラ座全面協力というだけあって素晴らしいキャストです。

監督:ニルス・タヴェルニエ「エトワール」
キャスト:マルゴ・シャトリエ(オペラ座バレエ学校期待の新星)
ニコラ・ル・リッシュ「エトワール」(オペラ座エトワール)
カデル・ベラルビ、ヤン・ブリダール、マリ=アニエス・ジロ、メラニー・ユレル…

渋谷まで観に行くのかったるいけど、これは観に行きたいな、と。
(この前のオペラ座来日公演ではキャスト変更のあおりをもろに食ってニコラ、ジロ、ベラルビなどの舞台が観られなかったのでなお観に行きたいものです)
posted by かよ at 21:38| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

NHK「スーパーバレエレッスン」

岩盤浴前の時間調整で、駅前の本屋に立ち寄ったらテキストが陳列されてたので即買いです。

教育テレビで来週から約半年に渡って放送される番組の本で、パリ・オペラ座現役ダンサーが講師として、同じオペラ座の若手ダンサーが生徒になって学ぶ構成のようです。
講師の顔ぶれが非常に豪華なのにまず一驚。(ルグリ、モロー、ジルベール、アバニャートetc.)
美麗なスチルが沢山掲載されてて、目の保養になりました。(ちっこい写真だけど、マチュー・ガニオも載ってて嬉しかった)

放送の方も、火曜の夜と日曜の朝は極力見るようにせねば。
posted by かよ at 19:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年11月18日

いいんだろうか、このTB…。

先程、草刈 民代さんの「ソワレ」の記事を書きなおした後、他のバレエ関係ブログを回って見ました。(複数のブログでやはり「ソワレ」について取り上げられてた)

その中であるブログに非常に気になったTBが。


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目に入ったとたんに爆笑してしまいましたよ。
幾らなんでもこれはまた…。
posted by かよ at 14:16| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

牧阿佐美バレヱ団「ア ビアント だから、さよならはいわないよ」を再演。

ネット上の噂では薄々知っていたのですが、本当だったのですね。
…今年の初演では、「未完成品を見せられた」感が多々あったんで。
(いい場面も多かったし個々のダンサーは好演してたが、ストーリーのわかりづらさがネックだった)
でも来年の再演では吉田都さんは出ないだろうな、Kバレエに行っちゃったし。

来年8月の再演とのことなんで、じっくり練り直して完成度を高めた上での公演を期待します。
(シナリオと一部演出は相当な手直しが必要かと思う)

他には3月の「R&J」6月の「眠れる森の美女」12月は恒例「くるみ」が上演予定とか。
「美女」の主役が誰になるのかがちょっと楽しみ。
(でもできれば三銃士と白鳥、それにドン・キを再演してほしかったな。あとローラン・プティ氏の作品を何か一つ。リーズは今年上演したからまだ早いかも知れないけど)
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2006年10月13日

検索したら…。

草刈民代さんの「ソワレ」公演について情報を得ようと思ってヤ●ーで検索してみました。
約700件結果が出ましたけど、中には全く関係ないア×ルトサイトに繋がるところが複数。
(みんな同じ紹介文で結果が出てくるんだよな…。草刈さんに失礼じゃないか。観てるこっちにもはた迷惑な話だわ、ったくもう)

ちなみに私は東バの「ドナウの娘」鑑賞と日時が重なってしまった為、「ソワレ」公演は観にいけませんです、ハイ。
posted by かよ at 20:10| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

舞台欠乏症?

8月の世界バレエフェスが終わってから、ずっとバレエ鑑賞にご無沙汰です。いくつか観たい公演もあったのですが。
今年は、牧の「リーズ」と「くるみ」、東バの「ドナウ」そして急遽行けることになったマリインスキー・バレエ「海賊」(しかもロパートキナ出演日)の鑑賞を残すのみとなりました。
今月は「リーズ」、牧のレパートリーの中でも優れたものなので結構楽しみです。
posted by かよ at 23:35| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

草刈 民代さん 3

今月、ヤフーのビューティートピックスは、彼女の特集でした。
フリル付きの白ブラウスを、優雅に着こなして綺麗だったです。
(少女っぽい甘めのデザインだけど、よく似合ってる)
以前、ガレッジセールの番組に出てたとき物凄く肌が荒れてて気の毒だったけど、この特集ではそういう感じは見えませんね。

日程が合えば、プロデュース公演「ソワレ」を観に行きたかった…。
(11月公演だけど、行けるかどうかまだ判らん)
彼女の踊るレパートリーでは、プティ氏振り付けの諸作品(一番いいのはやっぱり『若者と死』)が好きなんで。
posted by かよ at 22:39| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

芸術劇場「スペードの女王」(ボリショイ・バレエ団)など。

今年のGWのボリショイ来日公演では、ツィス(長いので略した)とルンキナの舞台は観られなかったので、この放送はめっけものでした。
(度重なるキャスト変更の被害をもろに受けたので…まあ、パリ・オペラ座のときほどショックはなかったからまだいいけど)
ツィスは踊りも顔も濃いけど、そこがツボです。ルンキナは実に愛らしいです。(相手役がツィスだからさらに可憐に見えた)
久々に観たイルゼ・リエパは(ちょっと老けてたけど)やはり美しくて。(最近来日公演に出てきてくれないような…)

特集でちょっと出た清里のフィールド・バレエの映像に、元牧バレヱ団所属のダンサーが数人映ってて、とても懐かしかったです。(Mさん、踊る映像はなかったけど元気そうだったな)

posted by かよ at 23:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

第9回世界バレエフェスティバル ガラの思い出。(主にジョゼ・マルティネス)

3年に一度のフェスで最終日に開催される「ガラ」(何故か前回は2回開催されて、ある意味ブーイングを受けたけど)

私はこのガラを前々回、前回を鑑賞してます。
前回は1回目に当たってしまったため、「おまけ」の鑑賞が出来ず…。
ホセ・カレーニョのキモ可愛いキトリとか、ジョゼ・マルティネスのでっかいメルセデス、小柄なタマラ・ロホ(エスパーダ役)の率いる美女闘牛士軍団など観たかったのですが。(あちこちのサイトでレポを読んでみると、実に楽しそうだったんだよな)

前々回は「おまけ」も観られました。
で、記憶が完全に飛んでしまう前に書きとどめておきます。(記憶が頼りなので、細部には自信が全くない)

お話はどういうわけか、バレエ団のオーディション会場(?)から始まります。
「あんたが主役」だったか何かの目立つ襷(選挙の候補者がよくつけているような)をつけた小林十市様(このフェスティバルでは故障の為踊れなかったが、ナレーションなどで参加)が、オーディションの司会をする会場には、美しい女性ダンサーたちの中に、妙にごつかったりキモ可愛かったりするのが数名。
皆様必死にアピールしますが…合格者として発表されたのはキモ可愛い数名のみ。(女性たちはここで憤然として退場)
小林様は平然と「これからは個性の時代です」とのたまい、ここから合格者(?)によるパフォーマンス。

最初は…妙にちっこい王子が4人、出てきたと思ったら「眠り」のローズ・アダージョが場内に流れ…満面の笑みを湛えて客席に手を大きく振りながら登場したのは…身長2メートル近くに見えるジョゼ・マルティネス姫。(ピンクのチュチュにトウシューズ…あれ、自前だったのかな?)
華麗な踊りが始まりますが、この姫は王子を軽々とリフトしたり、(背が高すぎて届かないので)王子たちが肩車で花を捧げたり…。(涙が出るほど笑った)
中盤でバルボラ・コホトコヴァが踊る正統派(?)オーロラ姫が乱入すると、ちっこい王子たちはぞろぞろとそちらのほうへ。
ジョゼ姫はいたくご不興の様子で足を踏み鳴らし、乱入した姫を抱えあげて強制退場処分。
ジョゼ姫が魅せたイタリアン・フェッテの連続も凄かったです。
その後は、ホセ・カレーニョの筋肉質で絶対死にそうにないジゼル(お下げ髪が妙に可愛かった)、マラーホフの「瀕死」など…。(柔らかで優美な踊り、腕の動きも綺麗だった)

ジョゼ姫の「眠り」はその後、会員イベントで映像を再見する機会がありました。
彼が「男性ダンサーを4人貸してほしい」と要望してきたので、主催者側で東バから160センチ台の小柄なダンサーを選んだ、という裏話も聞けました。(主催者GJ!)

ジョゼってプロフ写真で見る限り洗練された美形さんなのに、意外とお茶目だったのね。
posted by かよ at 09:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年08月10日

舞台でのアクシデント。

何やら昨日のバレエフェスでアクシデントがあったようで。(負傷とかそういうのではなく、衣装が…、衣装が…)
しかし、オーレリー・デュポンって、この手の話題が何度かあるような。
(以前のルグリガラでは、タンバリンをぶっ壊しながら踊ったり、別の日には髪飾りをぶっ壊しながら踊ったりしてたそうな)
タンバリンをぶっ壊した日には私、観に行ってたはずなんだけど、その記憶はないなあ…。
そんなに乱暴に踊るタイプには見えないけど、何でかな??

衣装でのアクシデントで時々見るのは、沢山ついているスパンコールやビーズが弾け落ちることです。
数年前に観た某在京バレエ団の公演で、衣装のカフス(袖口)が片一方ポロリと取れてしまったときは、流石に私も驚きました。(ダンサーも一瞬驚いた顔をしたが、どうやら踊り終えてた)
posted by かよ at 20:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

当たればいいな。

例の「S席2万8000円也」の「世界バレエフェス・ガラ」、バレエの祭典会員には抽選予約(当たらないと…)権が与えられてます。
一応S、A、Bと一口ずつ応募してみますが、当たるかな??(もっとも一口ずつしか応募できないけど)
シルヴィの白鳥とか、ルグリのオネーギンとかやっぱ観たいわな。
posted by かよ at 22:24| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

ちょっと迷う。

金・土の牧バレヱ団「白鳥」公演がよかったので、7月の公演「ノートルダム・ド・パリ」も観たくなりました。
でも8月に世界バレエフェス&旅行の予定があるんだよな(悩み中)
ルシア&シリルのエスメラルダ&ファビュスと、リエンツ・チャンのカジモド、そして菊地くんのフロロ…やっぱり観たいです。
今週中にはどうするか決めておかねば。
posted by かよ at 21:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

草刈 民代さん 3

「スマステ」に出てますね、今。相変わらず彼女、綺麗だわ。
草刈さんの舞台は、かなりの回数を見ています。ツボにハマったときの彼女は素晴らしい(例:ローラン・プティの『若者と死』など)けど、時々踊りに不安定なところが出てしまうのが実に惜しい。(去年の日本バレエフェスでは…あまりにもあまりだった)
彼女の喋り方は、×のと違って媚びた感じがしないので結構好きです。
posted by かよ at 23:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

「三十万」(?)

今朝放送してた「からだであそぼ」の「たのもう」コーナー。
先週に引き続いてバレエの堀内元さんが出演してました。
たいきくんに「シャンジュマン」(基本の『パ』(バレエのステップ)の一つ、五番のポジションからジャンプし、足を入れ替えて逆の五番ポジションで着地)を教えてました。(解りやすい教え方だったので、バレエは観るだけの私でもどういうステップか理解できた)
で、「シャンジュマン」の単語を聞いて思い出したのは懐かしの番組、とんねるずの「生ダラ」
一時期『木梨 憲武バレエ団』の企画を番組内でやってたとき「シャンジュマン」をノリタケさんが「三十万?」と聞き間違えるギャグが…。(かなり多く使われてた)
あの企画は、ABT(アメリカンバレエシアター)やグラン・ディーバ(エンターテインメントに徹した男性だけのバレエ団)との夢の共演があって非常に面白かったです。(ABTのホセ・カレーニョなどの主役クラスのダンサーまで出てきて驚きました)
大滝愛子先生、お元気かな?(番組でバレエの指導をしてたお方、かつては日本を代表するプリマだったそうです)
posted by かよ at 07:42| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

「からだであそぼ」に堀内 元さんが出てた!

今週の「たのもう」は国際的バレエダンサーのこのお方だったのですね。(『たのもう』というのはたいき君がいろいろなジャンルの第一人者に弟子入りするコーナー)
私はこのお方の舞台を3回だけ観たことがあります。そのうち1回は、劇団四季のミュージカル「アンデルセン」アンデルセンの恋のライバルになるバレエダンサー役で、とてもよかったです。(あれから再演されているのかな、劇中劇の『人魚姫』が綺麗でした)
彼には双子の弟さんがいて、弟さんも素敵なダンサーです。
…堀内さんが出るとは知らなくて、昨日見逃してしまったorz
posted by かよ at 07:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

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