2006年10月10日

舞台欠乏症?

8月の世界バレエフェスが終わってから、ずっとバレエ鑑賞にご無沙汰です。いくつか観たい公演もあったのですが。
今年は、牧の「リーズ」と「くるみ」、東バの「ドナウ」そして急遽行けることになったマリインスキー・バレエ「海賊」(しかもロパートキナ出演日)の鑑賞を残すのみとなりました。
今月は「リーズ」、牧のレパートリーの中でも優れたものなので結構楽しみです。
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2006年09月11日

草刈 民代さん 3

今月、ヤフーのビューティートピックスは、彼女の特集でした。
フリル付きの白ブラウスを、優雅に着こなして綺麗だったです。
(少女っぽい甘めのデザインだけど、よく似合ってる)
以前、ガレッジセールの番組に出てたとき物凄く肌が荒れてて気の毒だったけど、この特集ではそういう感じは見えませんね。

日程が合えば、プロデュース公演「ソワレ」を観に行きたかった…。
(11月公演だけど、行けるかどうかまだ判らん)
彼女の踊るレパートリーでは、プティ氏振り付けの諸作品(一番いいのはやっぱり『若者と死』)が好きなんで。
posted by かよ at 22:39| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

芸術劇場「スペードの女王」(ボリショイ・バレエ団)など。

今年のGWのボリショイ来日公演では、ツィス(長いので略した)とルンキナの舞台は観られなかったので、この放送はめっけものでした。
(度重なるキャスト変更の被害をもろに受けたので…まあ、パリ・オペラ座のときほどショックはなかったからまだいいけど)
ツィスは踊りも顔も濃いけど、そこがツボです。ルンキナは実に愛らしいです。(相手役がツィスだからさらに可憐に見えた)
久々に観たイルゼ・リエパは(ちょっと老けてたけど)やはり美しくて。(最近来日公演に出てきてくれないような…)

特集でちょっと出た清里のフィールド・バレエの映像に、元牧バレヱ団所属のダンサーが数人映ってて、とても懐かしかったです。(Mさん、踊る映像はなかったけど元気そうだったな)

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2006年08月13日

第9回世界バレエフェスティバル ガラの思い出。(主にジョゼ・マルティネス)

3年に一度のフェスで最終日に開催される「ガラ」(何故か前回は2回開催されて、ある意味ブーイングを受けたけど)

私はこのガラを前々回、前回を鑑賞してます。
前回は1回目に当たってしまったため、「おまけ」の鑑賞が出来ず…。
ホセ・カレーニョのキモ可愛いキトリとか、ジョゼ・マルティネスのでっかいメルセデス、小柄なタマラ・ロホ(エスパーダ役)の率いる美女闘牛士軍団など観たかったのですが。(あちこちのサイトでレポを読んでみると、実に楽しそうだったんだよな)

前々回は「おまけ」も観られました。
で、記憶が完全に飛んでしまう前に書きとどめておきます。(記憶が頼りなので、細部には自信が全くない)

お話はどういうわけか、バレエ団のオーディション会場(?)から始まります。
「あんたが主役」だったか何かの目立つ襷(選挙の候補者がよくつけているような)をつけた小林十市様(このフェスティバルでは故障の為踊れなかったが、ナレーションなどで参加)が、オーディションの司会をする会場には、美しい女性ダンサーたちの中に、妙にごつかったりキモ可愛かったりするのが数名。
皆様必死にアピールしますが…合格者として発表されたのはキモ可愛い数名のみ。(女性たちはここで憤然として退場)
小林様は平然と「これからは個性の時代です」とのたまい、ここから合格者(?)によるパフォーマンス。

最初は…妙にちっこい王子が4人、出てきたと思ったら「眠り」のローズ・アダージョが場内に流れ…満面の笑みを湛えて客席に手を大きく振りながら登場したのは…身長2メートル近くに見えるジョゼ・マルティネス姫。(ピンクのチュチュにトウシューズ…あれ、自前だったのかな?)
華麗な踊りが始まりますが、この姫は王子を軽々とリフトしたり、(背が高すぎて届かないので)王子たちが肩車で花を捧げたり…。(涙が出るほど笑った)
中盤でバルボラ・コホトコヴァが踊る正統派(?)オーロラ姫が乱入すると、ちっこい王子たちはぞろぞろとそちらのほうへ。
ジョゼ姫はいたくご不興の様子で足を踏み鳴らし、乱入した姫を抱えあげて強制退場処分。
ジョゼ姫が魅せたイタリアン・フェッテの連続も凄かったです。
その後は、ホセ・カレーニョの筋肉質で絶対死にそうにないジゼル(お下げ髪が妙に可愛かった)、マラーホフの「瀕死」など…。(柔らかで優美な踊り、腕の動きも綺麗だった)

ジョゼ姫の「眠り」はその後、会員イベントで映像を再見する機会がありました。
彼が「男性ダンサーを4人貸してほしい」と要望してきたので、主催者側で東バから160センチ台の小柄なダンサーを選んだ、という裏話も聞けました。(主催者GJ!)

ジョゼってプロフ写真で見る限り洗練された美形さんなのに、意外とお茶目だったのね。
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2006年08月10日

舞台でのアクシデント。

何やら昨日のバレエフェスでアクシデントがあったようで。(負傷とかそういうのではなく、衣装が…、衣装が…)
しかし、オーレリー・デュポンって、この手の話題が何度かあるような。
(以前のルグリガラでは、タンバリンをぶっ壊しながら踊ったり、別の日には髪飾りをぶっ壊しながら踊ったりしてたそうな)
タンバリンをぶっ壊した日には私、観に行ってたはずなんだけど、その記憶はないなあ…。
そんなに乱暴に踊るタイプには見えないけど、何でかな??

衣装でのアクシデントで時々見るのは、沢山ついているスパンコールやビーズが弾け落ちることです。
数年前に観た某在京バレエ団の公演で、衣装のカフス(袖口)が片一方ポロリと取れてしまったときは、流石に私も驚きました。(ダンサーも一瞬驚いた顔をしたが、どうやら踊り終えてた)
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2006年06月14日

当たればいいな。

例の「S席2万8000円也」の「世界バレエフェス・ガラ」、バレエの祭典会員には抽選予約(当たらないと…)権が与えられてます。
一応S、A、Bと一口ずつ応募してみますが、当たるかな??(もっとも一口ずつしか応募できないけど)
シルヴィの白鳥とか、ルグリのオネーギンとかやっぱ観たいわな。
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2006年06月12日

ちょっと迷う。

金・土の牧バレヱ団「白鳥」公演がよかったので、7月の公演「ノートルダム・ド・パリ」も観たくなりました。
でも8月に世界バレエフェス&旅行の予定があるんだよな(悩み中)
ルシア&シリルのエスメラルダ&ファビュスと、リエンツ・チャンのカジモド、そして菊地くんのフロロ…やっぱり観たいです。
今週中にはどうするか決めておかねば。
posted by かよ at 21:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

草刈 民代さん 3

「スマステ」に出てますね、今。相変わらず彼女、綺麗だわ。
草刈さんの舞台は、かなりの回数を見ています。ツボにハマったときの彼女は素晴らしい(例:ローラン・プティの『若者と死』など)けど、時々踊りに不安定なところが出てしまうのが実に惜しい。(去年の日本バレエフェスでは…あまりにもあまりだった)
彼女の喋り方は、×のと違って媚びた感じがしないので結構好きです。
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2006年05月09日

「三十万」(?)

今朝放送してた「からだであそぼ」の「たのもう」コーナー。
先週に引き続いてバレエの堀内元さんが出演してました。
たいきくんに「シャンジュマン」(基本の『パ』(バレエのステップ)の一つ、五番のポジションからジャンプし、足を入れ替えて逆の五番ポジションで着地)を教えてました。(解りやすい教え方だったので、バレエは観るだけの私でもどういうステップか理解できた)
で、「シャンジュマン」の単語を聞いて思い出したのは懐かしの番組、とんねるずの「生ダラ」
一時期『木梨 憲武バレエ団』の企画を番組内でやってたとき「シャンジュマン」をノリタケさんが「三十万?」と聞き間違えるギャグが…。(かなり多く使われてた)
あの企画は、ABT(アメリカンバレエシアター)やグラン・ディーバ(エンターテインメントに徹した男性だけのバレエ団)との夢の共演があって非常に面白かったです。(ABTのホセ・カレーニョなどの主役クラスのダンサーまで出てきて驚きました)
大滝愛子先生、お元気かな?(番組でバレエの指導をしてたお方、かつては日本を代表するプリマだったそうです)
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2006年05月02日

「からだであそぼ」に堀内 元さんが出てた!

今週の「たのもう」は国際的バレエダンサーのこのお方だったのですね。(『たのもう』というのはたいき君がいろいろなジャンルの第一人者に弟子入りするコーナー)
私はこのお方の舞台を3回だけ観たことがあります。そのうち1回は、劇団四季のミュージカル「アンデルセン」アンデルセンの恋のライバルになるバレエダンサー役で、とてもよかったです。(あれから再演されているのかな、劇中劇の『人魚姫』が綺麗でした)
彼には双子の弟さんがいて、弟さんも素敵なダンサーです。
…堀内さんが出るとは知らなくて、昨日見逃してしまったorz
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2006年04月28日

「DANCE MAGAZINE」6月号を買う。

以前は定期購読してたのですが、3回に及ぶ引越しなどでバックナンバーを処分してしまい、遠くない将来にまた引越しの予定があるので、最近は年に数回しか買ってません。
前に購入したのは「マチュー・ガニオ」の表紙に一目ぼれした今年の3月号でした。
今回は付録で「バレエ・ハイライトDVD」が付いてました。(そのせいかどうか知らんが、昨日行った本屋では既に売り切れ、今日の本屋でやっと1冊だけ見つけました)今月号は表紙のポリーナちゃんが実に可愛いです。
そして、3月半ばに観に行った牧の「ア・ビアント」の舞台評にかなりスペースが割かれてました。(あの作品は私は成功作とは思わなかったけど、全くの失敗作とも思わなかったです。いくつか素晴らしい場面もあったし、舞台装置や衣装、踊り手などはよかったので)
付録のDVDは、時間があるときにゆっくり楽しむことにいたします。

明日は「パリ・オペラ座」の「パキータ」を鑑賞に行ってまいります。(本当はマチューが出るはずだったのに、たはは)
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2006年04月08日

(マジで大ショック…)

4月29日(土・祝/13:30開演)の『パキータ』は、マチュー・ガニオに代わり、プルミエ・ダンスールのジェレミー・ベランガールが主演だそうです…。

マチュー見たさに、(かなり無理して)追加チケットを買った私は(呆然)
ジェレミーは好きなんですけどね。(数年前、牧に客演したときの『ノートルダム』と『デューク・エリントン』は両方とも素晴らしかったし、エトワールに任命されててもおかしくないと思いますが)
複雑な心情どころではなく、大ショックなニュースでした。
(マチュー、怪我が完治したらまた是非日本に来て欲しいです)
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2006年04月06日

草刈 民代さん 2

今朝、NHKの朝のニュースに出てました。全く知らなかったのでちょっと驚きましたが。(見入ってしまったのでぎりぎり出勤になりました)
相変わらずお美しいです。(ああいう顔に生まれたかったとしみじみ思う私)
ただ、周防監督(旦那様)が、急に年取ったように見えたのがちょっと気がかり。
(監督とは草刈さんの舞台を観に行くと高確率でお会いできるけど、この前の「ア・ビアント」では、客席にいたかどうかわからなかったです)
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2006年03月30日

「はじめてのバレエ・エクササイズ」(教育tv)の再放送を拝見する。

スタダンの小山 久美さんが講師だったのですね。
とてもわかりやすい教え方です。(首・肩と足首のストレッチは私でもすぐにできた)
重症の肩凝りに悩まされてる私…首を動かしたら「ボキボキ」「メリメリ」と妙な音がしました。(結局はこの部分が運動不足なために肩凝りが起こってるのかな?)
本当は私も初心者クラスでバレエ習いたかったけど、平衡感覚が0(何もないところで大の字にこけた経験あり)の上、股関節だけ異常に固いのでいろいろ考えた末、断念しました。(バレエは見るだけで十分です)
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2006年02月03日

日テレでバレエ教室を題材にしたドラマをやるって本当?

確か昨日か一昨日、何かのサイトで見たのですが…。
主演は黒木 瞳、共演は中森明菜だとか。
黒木さんのかつての練習仲間で、元世界的なプリマバレリーナが明菜さんの役だと。
(え?明菜さんがバレエやってたって全然知らなかったけど??)
黒木さんは元タカラジェンヌだから、バレエの素養はあるだろうな。

まあ、黒木さんや明菜さんくらいの年齢でバレエ踊れそうな女優ってあまり思い当たりませんから。(床島 佳子さんと永光 基乃さんしか思いつかなかった私)
放映されたら、毎週見ますわ、私。
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「からだであそぼ」2

最近また新しいコーナーが増えましたね。
「いざやカブかん!」
市川染五郎氏が子供たちと踊る歌舞伎風の体操(?)
結構楽しく見てますが、これは「こんどうさんちのたいそう」とは違ってテレビの前でできません(苦笑)

染五郎氏と言えば、例の面白い友人が「染之助、染五郎」と間違って覚えてました。(太神楽ではあるまいに)
でもその後、当の染五郎氏が「おめでとうございますー!」と「チューボーですよ」(だったと思う)で傘を回しながら登場したことがあって爆笑してしまいました。
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2006年01月29日

「陰陽師」(夢枕 獏氏原作)日本舞踊(教育TVで放送)とあの「紅天女」(ガラスの仮面より)新作能化。

面白い試みですね、これ。(私は日本舞踊や能などの伝統芸術には門外漢なのですが)
でも「紅天女」って「ガラスの仮面」の本編でも、全容がはっきりしてなかったような記憶が(今手元に資料がない)
「紅天女」の新作能、近々上演されるようです。(そこまで進んでいたとはびっくり)
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2006年01月27日

「DANCEMAGAZINE」最新号(管理人壊れた)

暫く立ち読みで間に合わせていたのですが、今月の表紙だったマチュー・ガニオ(パリ・オペラ座の美青年エトワール)のあまりの麗しさに惚れこんで購入してしまいました…。
「眠れる森の美女」デジレ王子に扮した写真で、やや横向き加減で遙か遠くを夢見るような視線で見やっていて(うっとり)
今月は「パリ・オペラ座」特集が組まれていて、そこでもマチューは大活躍です。(GWに来日するのに、彼の出番が少ないのは残念、『白鳥の湖』の王子も観たかった)

あと、「シザーハンズ」(美しくも切ない映画で大好きだった)が異才マシュー・ボーンによって舞台化されてるのですね。舞台写真が掲載されてました。(これも観たいな、是非)
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2006年01月06日

「ルルベ・ゴリバレエ団」

3ヶ月であそこまでできれば、相当なものでしょう。(結構感動した私)
ドレスリハーサルでメイクと衣装を決めたメンバー、可愛かったです。
川川 哲也氏(笑)はリフトも(複雑なものではないけど)ちゃんと決めてたし(もっとも彼のソロは爆笑もの…、ピルエットの回転が…)
子役の女の子の一人の衣装が、「牧」の「くるみ割り人形」クララの衣装と同じに見えました。やはり牧バレヱ団も草刈さん、田中 祐子さんを出しただけではなく相当協力してたんですね。(田中さんの舞台、来年観に行く予定です)
(ラストで草刈さんと『ドン・キホーテ』のグラン・パ・ド・ドゥを踊ってたの、レニングラード国立バレエ団のシヴァコフ君かな??最近レニ国見に行ってないから、かなり疎くなった…)
あのパ・ド・ドゥの部分、もう少し見たかったです。「キトリ」の赤い衣装を着た草刈さん、やはり綺麗だわ。(黒髪にあの赤は映えますね)
posted by かよ at 23:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

「オールスター社交ダンス選手権」

あ、失敗した、録画しとくんだった…。
西島 鉱治プロが出てるし、懐かしの田中 英和氏(Shall we ダンス?で草刈 民代さんのパートナーを演じた元トップダンサー)も出てる…。
西島プロの実物を見たことはないんだけど、彼のお兄さんとはまた違うタイプの男前ですわ、この方。

出てる芸能人のメンツがなかなか異色なので(辛坊 治郎氏、磯野 貴理子女史、田島 陽子先生、ラグビーの大八木淳史氏…そしてとどめはインリン様)…濃いというか何と言うか。
しかし、真剣な磯野女史って滅多に見たことないので…いい物を見せてもらいました。

追記…例の面白い友人がまた一言。
「『大仁田』はまだ踊ってないの?」←いや、どちらも大男だけどかなり違うではないの、ったく(爆笑)
社交ダンスを踊る大仁田 厚氏…物凄い真剣な顔で踊りそうだな…。(想像中)
posted by かよ at 20:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ&ダンス | 更新情報をチェックする

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